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わっしょいわっしょい

家族を蝕んでいた風邪の魔の手をなんとかわたしは逃れたゼ、と思ってたのに逃れられなかったみたいでヤバい感じの熱が午後から。「これはもうだめだ!明日も起き上がれないやつだ!」と、もうなにもできません宣言をしてベッドへ。ひょーさんがごはんなど、がんばってくれたみたい。いやがんばってないみたい。隣町のスーパーで寿司とピザとメロンパン買ってきてわっしょいわっしょい!!って子どもたちと食べてたみたい。