叫びます
花種さんの担任の先生と面談。最近の花種さんは相変わらずもんのすごい反抗期の嵐。暴言の嵐。嵐が通常運転。
「USSE——–YO!」とか「UZAINDAYO!」とか「MAMAHABAKANANNDAYO!」とか一日30回くらい言われ、絡まれております。ですが、わたしとひょーさんと樹根以外の人には相変わらず非常にやさしく、先生や友達への尊敬や敬意と、深い愛情を持ち合わせております…。彼女の思春期の抱えきれない感情のすべての矛先は母&父。この状況、けっこう長きにわたって続いておりますね。まだまだ続きそうですね…。と、そんな話を先生としつつ
(彼女のことをよくよくよ〜〜く理解してくれている先生なので)「お母さんがどうやりすごすか」「かわすか」「気を紛らわすか」などなど、むしろわたしの相談なのか?という面談でした。
「車で1人叫んだりしたらいいよ」と先生。「はい、先日やりました」とわたし。「いいよいいよ、どんどん叫びな」と先生。
耐え難い時は山道走らせながら1人叫んでいこうと思います。