Screenshot

炊くのを失敗できないぜ

樹根がクラスメイトたちと今年度育てたお米。そのお米を「お米屋さん」になって、みんなに配るというので、受け取りチケットを持って学校にいったら、エプロンを巻いた子どもたちが全力ではりきって接客してくれて、お米をくれました。実に力がこもってるから「実力米(みりょくまい)」というんだそう。

2号もらった実力米。ぜったい炊くのを失敗できないぜ。と時々鍋炊きで焦がす母は、プレッシャーを感じております。